書浪人トップページ善隆記書浪人覚書書活歴書行録善隆集書販売リンク

News & Topics
個展・イベントの通知や、書を通じて各地で出会った人々・お店などを紹介します。沖縄の情報なども、赴くままに綴っていきます。
先頭  前へ [4] [5] [6] [7] [8] 次>>  最後

祝東京進出第一弾!!京王百貨店 町田エイサー祭り
日が過ぎ去るのを、こんなにも早く感じられる年になってしまったのか?俺はじじーか
早すぎる!今月が始まるのを楽しみにし、期待膨らみ挑んだ東京ではあったが、あまりにもの嬉しさ故に仕事もさることながら、はしゃぎすぎていたのか連日の酒浸り。これほどまでに人が酒を飲める物なのか?まか不思議、で?そうそう百貨店なるものには、ホトホト参りました、厳し制限の中にお客より従業員の目を気にするのは流石につかれました。でも好い経験になりました。お客さんの写真を撮れず残念ですが、みなさんとても上品な方ばかりでした。この経験は今後様々な面でプラスになると思います。とても東京に居るだけで楽しい日々にいつの間にか、町田のエイサー祭りでは仕事やる気10%のゆるゆるな私に、身内が「いらっしゃいませー」と客引き!御陰さまで大盛況。そんな中、またまた写真を取るのを忘れる始末。気づいての一枚が、小川町にある「すばや」沖縄そば屋のワンショット。
初の東京でしたが、沢山の皆さんに支えられ助けられてのイベントでした。やはり感謝の一言につきます。この場をかりて、京王ニライの皆様、その周りをとりまく百貨店の関係者のみなさん。町田エイサーで演舞した関係者方々、また町田ニライの方々、本当にありがとうございました。このばを借りて厚く御礼申し上げます。そうそう身内のみなさんにもあわせて礼を申し上げます。
2007.09.08

どまんなか だったらしい にゃー古屋
大須はすごいねぇー!!本当びっくりだにゃ ってどこの方言?聞いた、話した限りで みゃーみゃー にゃーにゃー 名古屋の人は話しておらんでした。シャチホコ見れず、大須観音も見れず、でも大須と言い街がとても活気のある街で、決してじーさんばーさんの街ではなくちょっと秋葉系は居たけど、どまんなからしい生き生きした名古屋でした。今回初の営業で、関係者及びスタッフの方々には、多大なる気の使わせようでした、ありがとうございます。本当に行く前から、わくわくしてまして、ご来店するニライのお客様共々、みんな笑顔で買い物を楽しんでおられる姿は、とても印象にのこってます。きっと観光や仕事で沖縄に触れてきた方が、思い出す匂いや感情を沸き起こすものが、この名古屋ニライ店にはあるのでしょうね。
短い時間ではありましたが、沢山のみなさんに暖かいお言葉を頂き、励まされ、感謝してまたこれからも、どこかで書いている事と思います。最後に名古屋では沢山の美味しい物に出逢いました。知らないだけの私は、仕事の傍ら旨いもの探しも続けてみたい そんな事を思わせる、名古屋でした。本当にありがとうございました。
2007.09.01

エーサッ!エーサッ! エサホイ 江坂 
江坂で書いていたあの時間は、沖縄より暑い大阪にビックリだわ って汗だらだらで、なんとか乗り切りました。宿泊先のチサンでは大垣日大の甲子園球児達が、暑さにも負けず 頑張ってホテルを後にするタイミングよく後ろからついて ああああーいいいな 青春って!!なんて はるかに遠い白球を追いかけていた時代に戻ったが すぐに現実。そんな江坂も3度目の夏、リピーターのお客様に支えられ、一見のお客様に助けられ、御陰さまで無事沖縄に戻ってます。
まだ、残暑厳しい日がもう数日続きそうですが、江坂でお会いしたみなさん この場を借りて”感謝と御礼”を申し上げます。ありがとうございました。
2007.08.31

難波の名物「肉吸い」千とせ 旨いはそこにある。
先日、お世話になっている吉本興業の新井さんに、「浦ちゃん、事務所の近くに美味しいくて面白い店あるけど、紹介しようか?」と、早速二つ返事でお願いして、教えていただき伺った先は、本当に目と鼻の先ってのはこの事、事務所のま裏。ワクワクだ、人間旨いもの食べれる時の嬉しさは、なんだかテンションあげあげだ。ってなんですか?この列は、「旨いものには列がある」?おおお名言。って隣の写真が証拠!さっそく並ぶのが下手な県民が並んだ。待つ事20分真夏のこの暑さの中は、さすがの沖縄の人間にもきつい、でも並ばなくては旨いものにはたどり着かない。待とう!!次私の番だーーー! 客が暖簾を別けて出てきた。おもむろに唾液が音をたててお店の門をくぐった。店内は25人くらいが入っていっぱいいっぱいだ。メニュー意外何も飾飾り気がない店内が店主の頑固さを伺える。はてさて たこ焼き、焼きそば、に続くのか?「肉吸い」!
ご注文は?「肉吸い」卵とご飯もつけますか?「あっはい」
こんなやり取り、よくわからないまま周りを見回すとドンブリとご飯茶碗のセットで皆さんよくしていらっしゃる。日本人みんなと一緒は安心材料。キレイなおねえさんが「どうぞ」、透き通るスープに御ネギがたっぷりその周りに文字通り「牛肉」。これは、旨そうである。
スープを音をたててすする。「おおおおおおおおおうまーい」
さて肉とネギと、「おおおおおおおおおおおすげー!!」「えええええ?」なんでこんなん単純な吸い物が、こんなにも奥の深い味に?
最後にこれは間違いなく「沖縄ソバ」の麺を入れたら間違いなしだ。
2007.08.20

その2
感動しすぎるぐらい感動した。ここは新井さんに感謝。
何かしなくてはと、何も飾らない店内に目の前にある大きな壁が気になる。「書かなくては」何とも妙な癖なんだろう、最近の落書きの癖が頭をもたげる。でもこの感動には感動で返してあげなくては、またまた妙な何かしなくてはの悪い?やっぱり癖?
ああああもうだめ、パネル買いに行こ、と思ったが、思ったのよ、サッとパッと。現場は東急ハンズ、パネルを購入。「千とせ」に戻るも閉店時間の午後3時30分、なんとかもぐりこんで、事と成り行きでなんとか「店主にあわせて!」の強引グマイェイ、奥から灰皿とタバコ持参で店主「森井さん」登場、事の成り行きを説明して、「ココに飾る文字を書かせてください!」 「ええよ」 なんともすばらしいご返事。
「何もない壁は何故」?
「ごちゃごちゃ ちゃえらちゃらした店じゃないんだよ」
ありゃりゃ大変だこりゃ、でもいいだしっぺ 覚悟をきめてかきました。「肉吸い」だああああと
書き終える頃、店内には吉本芸人さんの烏川さんと安尾さんも加わり記念撮影。先ほど注文を取りにきてくれたおネーサンは、店主の奥さんでした。皆さんで、感動返しを受けてもらい、「ええよ、ええよー」と誉めて頂いた「店主」の森井さんに書いたパネルはその壁へ付けてもらいました。有り難うございました。すんごい感謝してます。
店を出る時くぐった暖簾も作ってあげれたらなと、
千とせ のみなさんありがとうございました。
難波に来たときには必ず伺います。
旨いは そこにある。 難波名物肉吸い「千とせ」ここにあり!!
2008.08.19

ごぶさたでーす。地元雑誌で紹介されました
はぁーッ 暑いのは沖縄だけじゃなさそうだけど、沖縄ってこんなにも暑かったっけ?
ってぐらい暑いのよ。
ごぶさタンゴ、脳みそぶるぶる耳からたらー っって感じの熱中症にならないようにと嫁に言い訳しながらも アイスをほおばる今日この頃です。
先日、母の地元「んみゃーち」宮古島へ行ってきました。
宮古はいいね、またこの次にでも書きます。が まーーー大変!
あまり地元のメディアには顔を出さない事にしている 嫌 出せない? こら! 
どうしても断りきれない友達に、頼まれまして 照れくさいながらも
「パシャ!」って言うカメラのシャッターを切る音に「ああああなるほどな モデルさんとかAVさん達はこの魔力に負けるのか?」って私は脱いでないですが、脱げない! 汚い? ほっとけ
とにかく 地元では珍しく完成度の高い雑誌が最近創刊していまして凄い物を沖縄で作ってるなーと関心し取材に応じて写真まで取ってもらいました。
「花花hanahana」okinawa A.R.Tと言うクリエイター達に向けたまた
クリエイターを紹介する雑誌です。沖縄では初の試みだと思います。
私も知らないアーティストさんも沢山いまして、あらためて「すっげー!!」人たくさん で大喜び!でした
今回、ご紹介いただいた表紙と1ページだけアップします。
興味ある人??は
下記まで連絡して購入してください。価格は¥しぇんいぇん。
〒904-2242沖縄県うるま市高江洲996番地
tel/fax098-979-1411 屋富祖道代 様
2007.08.07

誓約”宮内家・當山家”場合
去る、7月7日七夕の日にホテル日航グランドキャッスルにて、
新郎:宮内暁生さんと新婦;當山由紀子さんの披露宴パーティーへご縁ありまして出席しました。久々のめでたい席に浮かれ気分で楽しく過ごさせていいただき、記念パネル”誓約書”のサインセレモニーもこのように事がはこび、新婦の姉貴思いの弟さんの卓さんも思わず涙する?。
そんなセレモニーも初の自分も参加型で行なわれる記念すべき第1回目、今後このウェディング紹介は定期的に御写真と、お二人の今後の幸せを、この場をかりてお慶びの言葉と感謝の気持ちを込めてご紹介していきたいと思います。宮内家は現在奈良県在住ですが、近々おき縄に移住計画があるのだとか、きっと暖かい沖縄で過ごす日々がご両親も長生きする秘訣になる事と思います。末永くお幸せに。
って、家はどうするんだろうか?やっぱりウェディングドレスとかの写真ぐらいは必要かねー かーさん?
2007.07.20

沖縄そば事情
沖縄そば文化については昨今多くの自称グルメなる輩(自分含め)が語るので、基本的な事項だけ今回は触ることにする。
『フーフー』から始まるように、熱々のスープに小麦粉のやや白い色より黄色い麺で地域により麺の種類も”丸””平””太””細”に別れる。
最近では麺の種類を選べる専門店なる店も出てきている。
沖縄そばは、基本的に
□「沖縄そば」 :鰹だしや、豚骨だし、豚の三枚肉、かまぼこ、ネギ、紅生姜、丸縮れ麺
□「ソーキそば」:鰹だしや、豚骨だし、豚のスペアリブ、かまぼこ、ネギ、紅生姜、平縮れ面
□「宮古そば」 :鰹ベースだし、豚の三枚肉(麺に隠す)、蒲鉾、ネギ、紅生姜、丸太縮れ麺
□「八重山そば」:鰹だし、豚骨だし、豚肉の細切れ、蒲鉾、ネギ、紅生姜、細丸縮れ麺、
上記はあくまでも基本的でおおざっぱな入り口です。
面白いのは宮古そば、一見すると”へっ?麺だけ?”ってびっくりするはずです。それもそう見るからに具が見えない、麺の中に隠してあるような感じで出てくる。実は母が宮古島の出身であるが聞いてみたが”なんでかねー”であった。興味もたれた方は是非食べて調べて欲しい。
そんな基本系の沖縄そばも、だいぶ様変わりしてきた。時代と共にやはりこの文化にも新しい風が吹きはじめているのである。
まずは「スープ」やはり命とも言える出汁。
日本全国にラーメン通は多くいる、その一見ラーメンのスープとも思えるスープを様々な素材に「こだわり」の沖縄そば汁でなくスープ作りに躍起になる店が多くなった。こってり系、さっぱり系 に別れるが基本的に豚=こってり 鰹=さっぱりに別れる。
次に「麺」だ、一番顕著に別れてきたのが、この沖縄そばの麺も”手打ちオリジナル麺”が今は流行っている。しかも”灰汁入り”でなきゃいかんらしい。灰汁と言えば、沖縄本島北部にある食堂。
ここの店はその沖縄そばと、じゅーしー(炊き込みご飯)だけで大形店鋪を姉妹店としてオープンさせた。メニューがそれだけ。もじどおり行列のできる店。もしかしたら、並ぶ事の嫌いな沖縄の人でさえも並んでしまう程の店なのだ。

沖縄のそば屋のこぼれ話し。
お昼時、忙しい食堂の店内 おじーとおばーの二人で30年なんとかやってきた小汚い店長島茂雄のサイン色紙と命名の書かれた紙が壁に色褪せて這ってある。店内の油で、セメントのうちっぱなしの床は「ペタペタ」くっ付く音がする店。

客:おじー!だぁー ソーキ大ねー よーっ!へーくなーよ
  (お爺さん、お願いねー ソーキそばの大 早くしてね)
爺:まかちょーけ
  (まかせておいてー)
婆:はい あいすわーらー
  (はい アイスウォーター)
客:にへーでーびる
  (ありがとう)
爺:はいさい
  (はいいっちょあがり)
婆:はーい 兄さん うさがみそーれー
  (はーい お客様 どうぞめしあがれ)
客:はいはい えっ?
  えーーーおばー 指っ! 指よ−! 親指がそば中に入ってるさー
  (はい えっ? おばさん 指がそばの中に入ってるよ)
婆:はーーーー? 何? 
  あがやー 兄さん なにもしないさー 手は洗ってあるよー
  親指しか入ってないっさー!
  (ええー?何?何も入って無いよ 手は洗ってあるし 親指だけ    
   しか入ってないよ)
客:あがや
  (しかたないか)

こんなやりとりが、昔の「そば屋ー」にはあったとか。
写真 上から ソーキそば、沖縄そば、八重山そば、宮古そば
2007.07.13

 
書浪人善隆の吉本芸人制覇計画 file3
大阪には沢山のフリーペーパがある。その中に大阪ならではの吉本興業の企画セクションが発行しているフリーペーパその名も「フリッペ大阪」がある。初発刊から20刊、吉本に関わる情報が満載のこのフリッペには芸人さんの気になる情報もまた満載!!。
そのフリッペのNo18号から巻末のページに「書浪人善隆の吉本芸人制覇計画」と言う企画で登場させてもらってます。
そこで、ここでもちょこっとご紹介させて頂きたく今回から取材の裏話とか面白い話しを書きたいとおもいます。今回は3人目の”ピン芸人の「土肥ポン太」さんをご紹介します。
お会いするまで、残念ながら沖縄では吉本情報は頑張っても雑誌かなんばグランド花月の喜劇のTV情報ぐらいのもんで乏しいのが言い訳です。そんななんも知らんおっさんにも優しい笑顔の「オバサンキラー」ポン太さん大阪での知名度はすごい!!取材に入る前にコンビニのおばちゃんに聞いてみたら「あーー八百屋のかわいい兄ちゃんやろ』と返ってきた。ん?「八百屋?」不思議な事言うなぁ?と、本人に会う前に情報収集するとやはり「八百屋」のキーワード。
早速、ご本人登場。おばちゃんが言う訳だ!そんなに大きくはないがルックスと笑顔がやはり母性本能をくすぐるのであろう、合コンでは人気ナンバー1タイプ。いろいろ話すと現在、八百屋と芸人の掛け持ちだとか、卸市場で青果を仕入れ朝も早よから小さい店舗で頑張っているとか、なんも知らない青果の事は「おばちゃん」から教えてもらうとか、若い頃拵えた借金も返済したとかで、これからの芸人さんです。とにかく頑張り屋さんです。いろんな夢を抱いている目に興味を持ちました。まだまだ若い彼にはこれからの可能性を感じました、以前吉本大阪NSCでも話した事を思いだしました。この学校で芸人になれずとも得るものは人と話す事の難しいさをこの学校で得られるものであり、それは人生の中で一番必要で大切な事。と言う事を。
是非その八百屋に芸人ポン太さんを応援して新鮮野菜や季節の果物を安い価格で販売している『ポン太青果』へ!!場所はJR大阪環状線の寺田駅から東へ向って続く生野商店街の角の一角です。

注)よしもと印の情報ネタマガジン「フリッペ大阪」は吉本興業関連施設、近畿エリアのampm全店舗(一部除く)で専用ボックスにて無料配布しているフリーペーパーであります。
2007.07.03

ぶどうの木保育園の子供達と「平和学習」
沖縄平和キャンプと言う平和学習を、保育園に通う園児達が毎年ここ沖縄に2泊から3泊して、見学や体験者からのお話を直説聞くと言う事を3年連続開催しています。
その保育園の名前は京都にある「ぶどうの木保育園」といいます。
園長先生をはじめとする園の先生方もその平和に対する考えはとても深く、地元に住む私は恥ずかしささえ感じた。
果たして、地元の若い園児、児童、生徒、学生達はこの地元の足下で実際に起こった戦争に対してどのように受け止めているのか心配になりました。
集団自決の話題で沖縄の沈黙がここにきて破られようとしています。
口を噤んでいたじーじーやばーばー達が忘れたい 忘れた過去を今になって語り始めています、教科書に書いてある事だけじゃ解らない
テレビでも映せない大切な事もあるBEGINは「命どう宝」を「島人ぬ宝」で表現しました。そろそろ沖縄の人間として平和をまじめに発信する時代になって来た気がします。来年40歳になる私も2歳になる娘がいます。この娘達に何が残せるのか?人として、人間として、沖縄で生まれた子供として、そんな事を少しでも考える時間を今の沖縄の若い子供達に問いかけたい。それを考えさせられた、平和学習でした。5歳の子供達は伊江島に渡り「ヌチドウタカラの家」で謝花さんのお話をじーーと聞いてました。平和とは?戦争とは?と言う謝花さんの問いかけにも子供達は大きな声で答えています。
庭に出て園児達は唄を歌ってました「帰りたいのに帰れない」なんとも言えない衝動に涙をこらえる自分が恥ずかしかったです。
僕も「まだまだなってないなあー」 虫けらだなあー
素直に体は反応して涙は溢れるのに、堪えようとするエゴがそこに居た。 「まだまだだなー」あまりにもの恥ずかしさからその場を離れました。その後移動するビーチまで平常心を保つのに困りました。
ビーチで黙々と書く事に集中すると自分が無心に興奮しながら書いている事にを知りました。関係者の簡単な質問に答えが出てこないのです。「あれ?」どんなに考えても出てこない、初めてしりました。
そんな状況で書いた文字が左の写真です。仕上げに園児全員その場に居た関係者全員の手形で締めくくりました。
ぶどうの木保育園のみなさん ありがとうね、来年もよろしくね!
最後に、園児の父母のみなさん、あなた方の子供達はきっと現代の子供達に欠けている一番大切なものを持っています。
それは「思いやり」です。人の痛みを知る優しい心の子供達です。
その心を大切にしてあげてください。
2007.07.05

善隆記


善隆へのお問い合せ